スクリプト投稿専用【エディタ・電卓】
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    [52] THD行程変更 工具径補正データ入力対応版 投稿者:toku 投稿日:2010/03/14(Sun) 17:32 [返信]  

    Download:52.zip 52.zip 数年前に投稿したTHD変更スクリプトですが、機能アップし、
    ツール番号、工具長補正番号、工具径補正番号、工具径補正データ入力、行程入れ替え等に対応しました。
    まだ完璧ではないのですが、よろしければ使ってみて下さい。
    注意事項としては、行程入れ替えが完全ではなく、工程番号に同じ数字を入力すると、行程が消えてしまいます。いんちき行程削除機能として使ってますが・・・
    また、1本目と最後の行程は入れ替えることができません・・・

    行程削除を追加したいと思い、がんばってはいるのですが、行程変更&行程削除がうまくいかずつまづいています。
    どなたか詳しい方がいらっしゃれば、アドバイスお願いします。
    多少、自社の専用変換用コードも入っていますが、ほぼどんなNCプログラムでも動作すると思います。



    [51] 異形状化スクリプト 投稿者:Hideki 投稿日:2006/09/26(Tue) 23:25 [返信]  

    Download:51.zip 51.zip 上下異形状化スクリプトですが、多分、ソディックのワイヤーカット専用です。
    N0010に下形状、N0020に上形状とした、NCデータをコロンで区切ったデータに整形します。
    サンプルデータを同封してますので、興味のある方は、とりあえず試してみてください。
    試すとわかりますが、アプローチ部分が明らかに変ですが、私の扱っている機械では、
    コレでしか動かないのです。他は検証のしようがないので、この部分は皆さんの機械に
    合わせて、出来たデータを修正、もしくはスクリプトの改良をください。

    スパム対策?で、圧縮ファイルは、アップできないんですね。
    拡張子zipを、txtにしてアップしますので、ダウンロード後は、
    拡張子を、zipなおして解凍してください。



    [50] T・H・D変更 投稿者:toku 投稿日:2005/06/13(Mon) 01:49 [返信]  

    Download:50.lzh 50.lzh 初めて投稿します。
    鍋CADから出力されたMC機用のNCプログラムの(T・H・D)No.を変更するスクリプトです。
    鍋CADではツールの重複を防止するための機能があります。そこで、ツールマガジンに付いている決まったツール以外のT番号は適当に重複しないように設定してあります。
    今までは、エディタで置き換えるか、NC機械内で置き換えるという方法をとっていました。
    掲示板で助けてもらいながら、やっと完成しました。助けていただいた方ありがとうございました。
    スクリプト初心者なので、おかしなところがあるとは思いますが、一応動作します。(^_^;
    どなたか詳しい方がいらっしゃったら直してください。
    速度も遅いので・・・(;___;)ウルウル

    変換可能なNCプログラムは下記のようなものです。鍋CADのMILL設定は忘れました・・・

    %
    (POST=TOSNUC.MIL FILE=test.NC)
    T112
    M506
    T03

    G53
    G57H901
    G92W100.
    N0010(T112 FMIL-100 H112)
    G90G00X-303.66Y-476.31
    G43Z100.0H112M01
    S760
    M03
    M101
    Z2.0
    G01Z0.0F1200
    X136.14Y-471.21F1200
    X136.14Y-395.81
    G00Z100.0
    M05
    M09
    G73Z900.0W900.0
    M506
    T20

    G53
    G57H901
    G92W100.
    N0020(T03 DRIL-50 H03)
    G90G00X0.0Y-439.0
    G43Z100.0H03M01
    S130
    M03
    M53
    G98G81R2.0Z-40.0F26
    X-659.96Y226.4
    G80Z100.0
    M05
    M09
    G73Z900.0W900.0
    M506

    T0
    M506
    M30
    %

    TOSNUC使用になってますが、FUNUCでも(11M以降)大丈夫です。
    使ってみてください。
    何があっても責任はとれませんので宜しく・・・



    [49] CSVデータから配列変数へ 投稿者:ひらがな 投稿日:2005/06/01(Wed) 14:59 [返信]  

    Download:49.lzh 49.lzh CSVのデータを鍋CADスクリプトの配列変数に取り込むスクリプトを組んでみました。
    ここで変換されたファイルを鍋エディタで"nanchara.pas"などの名前で保存し、
    このスクリプトファイル(nanchara.pas)を鍋CADのスクリプトで読み込んで実行するという使い方です。



    [48] PTRサンプル 投稿者:m 投稿日:2004/03/08(Mon) 20:07 [返信]  

    pascalよくわかっていません。
    とりあえずうごきました。
    バグ取りおねがいします。
    サンプルとしてお役に立てれば幸いです.






    program TPREAD;
    const
    COM1 = 1; COM2 = 2; COM3 = 3; COM4 = 4;
    B2400 = 2400; B4800 = 4800; B9600 = 9600; B14400 = 14400; B38400 = 38400; B56000 = 56000; B115200 = 115200; B128000 = 128000; B256000 = 256000;
    CHAR7 = 7; CHAR8 = 8;
    STOPBIT1 = 1; STOPBIT2 = 2;
    PARITY0 = 0; PARITY1 = 1; PARITY2 = 2;
    RTSCTS = 0; DTRDSR = 1; XONXOFF = 2;
    var
    i, j, m,n,o,count : integer;
    s ,txt: string;
    ch,ch2: byte;
    owr:boolean;
    begin

    i:=0; j:=0; n:=0; owr:=true;
    txt:='';

    if CommOpen(COM2, B2400, CHAR8, STOPBIT2, PARITY1, RTSCTS,3000) = false then
    begin
    Beep;
    OkMsgBox('RS232C初期化に失敗しました。');
    CommClose;
    exit;
    end;

    // if MsgBox('DNC読み込みを開始しますか?') = true then
    // begin;
    CommSetRTS(true);
    CommSetDTR(true);





    repeat
    ch:=CommReadChar();
    until ch<> 0;

    repeat
    case ch of // ISOコードテーブル
    $b1 : txt:=txt+'1';
    $b2 : txt:=txt+'2';
    $33 : txt:=txt+'3';
    $b4 : txt:=txt+'4';
    $35 : txt:=txt+'5';
    $36 : txt:=txt+'6';
    $b7 : txt:=txt+'7';
    $b8 : txt:=txt+'8';
    $39 : txt:=txt+'9';
    $30 : txt:=txt+'0';
    $41 : txt:=txt+'A';
    $42 : txt:=txt+'B';
    $c3 : txt:=txt+'C';
    $44 : txt:=txt+'D';
    $c5 : txt:=txt+'E';
    $c6 : txt:=txt+'F';
    $47 : txt:=txt+'G';
    $48 : txt:=txt+'H';
    $c9 : txt:=txt+'I';
    $ca : txt:=txt+'J';
    $4b : txt:=txt+'K';
    $cc : txt:=txt+'L';
    $4d : txt:=txt+'M';
    $4e : txt:=txt+'N';
    $cf : txt:=txt+'O';
    $50 : txt:=txt+'P';
    $d1 : txt:=txt+'Q';
    $d2 : txt:=txt+'R';
    $53 : txt:=txt+'S';
    $d4 : txt:=txt+'T';
    $55 : txt:=txt+'U';
    $56 : txt:=txt+'V';
    $d7 : txt:=txt+'W';
    $d8 : txt:=txt+'X';
    $59 : txt:=txt+'Y';
    $5a : txt:=txt+'Z';
    $2b : txt:=txt+'+';
    $2d : txt:=txt+'-';
    $af : txt:=txt+'/';
    $ac : txt:=txt+',';
    $2e : txt:=txt+'.';
    $a6 : txt:=txt+'&';
    $a5 : txt:=txt+'%';
    $28 : txt:=txt+'(';
    $a9 : txt:=txt+')';
    $aa : txt:=txt+'*';
    $bd : txt:=txt+'=';
    $3f : txt:=txt+'?';
    $3a : txt:=txt+':';

    $bb : txt:=txt+';';
    $22 : txt:=txt+'"';
    $27 : txt:=txt+'''';
    $3c : txt:=txt+'<';
    $be : txt:=txt+'>';
    $c0 : txt:=txt+'@';
    $db : txt:=txt+'[';
    $dd : txt:=txt+']';
    $a3 : txt:=txt+'#';
    $24 : txt:=txt+'$';
    $a0 : txt:=txt+' ';
    $8d : txt:=txt+chr(13); //CR
    $0a : txt:=txt+chr(10); //LF
    $0 : txt:=txt+'*';
    $11 : txt:=txt+'>';


    else break;

    end
    ch:=CommReadChar();
    until ch= 0;






    Writeln(txt);
    Beep;
    CommSetRTS(false);
    CommSetDTR(false);
    CommClose;

    end.



    [47] PTRサンプル(CommReadChar動作確認用) 投稿者:管理人 投稿日:2004/03/07(Sun) 18:12 [返信]  

    program PTR;
    const
    COM1 = 1; COM2 = 2; COM3 = 3; COM4 = 4;
    B2400 = 2400; B4800 = 4800; B9600 = 9600; B14400 = 14400; B38400 = 38400; B56000 = 56000; B115200 = 115200; B128000 = 128000; B256000 = 256000;
    CHAR7 = 7; CHAR8 = 8;
    STOPBIT1 = 1; STOPBIT2 = 2;
    PARITY0 = 0; PARITY1 = 1; PARITY2 = 2;
    RTSCTS = 0; DTRDSR = 1; XONXOFF = 2;
    var
    i, j, n : integer;
    s : string;
    ch, ASC : char;
    rb : byte;

    begin
    if CommOpen(COM1, B4800, CHAR8, STOPBIT2, PARITY0, RTSCTS, 30000) = false then
    begin
    Beep;
    OkMsgBox('RS232C初期化に失敗しました。');
    CommClose;
    exit;
    end;

    if MsgBox('PTR読み込みを開始しますか?') = true then
    begin;
    Cursol(1);
    CommSetRTS(true);
    CommSetDTR(true);

    s := '';
    while true do // 永久ループになるのでストップボタンを押して下さい。
    begin
    rb := CommReadChar();
    if rb <> 0 then MsgBox(IntToHex(rb));
    end;
    Cursol(0);
    CommSetRTS(false);
    CommSetDTR(false);
    CommClose;
    end;
    end.



    [46] DXFミラーチェック&修正 投稿者:Hideki 投稿日:2003/09/08(Mon) 23:52 [返信]  

    Download:46.lzh 46.lzh 鍋CADで読み込んだ場合に、円弧にXミラーが掛かってしまうDXFデータを
    正常に読み取れるように座標値等を変換させるスクリプトです。
    Zビューの情報も書き換えますので、出力元のCADでも正しく読めます。
    円と円弧とテキストのXミラーデータを修正します。(現在報告されているもののみ対応)
    ただし、テキストに関しては手元にその様なデータがないため、動作未確認です。(m_m)
    たぶん、円と円弧と同じ状況と仮定して作りました。
    変換出来ない場合、ご相談下されば可能な限り対応いたします。



    [45] DNC通信スクリプト 投稿者:管理人 投稿日:2003/06/12(Thu) 13:30 [返信]  

    Download:45.lzh 45.lzh DNC通信スクリプトのサンプルです。
    いろいろと、実機に合わせて改造してみて下さい。
    ご投稿もお待ちしております。

    ※Hidekiさんのご指摘部修正済み版です。



    [44] Re:[43] DNC通信スクリプト 投稿者:Hideki 投稿日:2003/06/12(Thu) 00:31 [返信]  

    昨夜、実機テストにあたり一カ所修正したことを書かなかったのは、まずかったですね。
    すいませんです。<(_ _)>

    for j := 1 to Length(s)-1 do
    行末一文字欠けてしまいます。
    正しくは、
    for j := 1 to Length(s) do
    ですよね。



    [42] Re:[41] RE: 全角半角変換 投稿者:管理人 投稿日:2002/09/06(Fri) 09:30 [返信]  

    > KanaConv.exeは起動すると、最前面にあるウィンドウを探して、
    > 選択範囲を変換します。
    > 範囲選択されていない場合や、引数がない場合は、そのまま終了します。

    ご投稿頂き、ありがとうございました。
    しかしVCL使わないとコンパクトですね、便利に使わせて頂きます。



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